とと子のプロフィール

『おうちで留学Kids』へようこそ!!

とと子
とと子
このサイトの管理人とと子、3人の子供がいるママです。

家族構成やなぜこのサイトを作ったのかなど紹介します♪

とと子家の家族構成

  • 夫(英語ダメ・子供の勉強にはあまり関心がない・遊び担当)
  • 長女(高校生・英語の成績は真ん中くらい・運動部・大学受験を控えている)
  • 長男(高校生・英語がかなり苦手・運動部・大学に進学するかも迷い中)
  • 次男チビ助(3歳・英語はディズニー英語システムで勉強しつつオンライン英会話でレッスン中・人見知りはそれほどない方・慎重)

長女と長男の幼い頃は私は英語教育の重要性に気がつかず、
学校で勉強すればいいかくらいに思っていました。

長女は友達の影響で公文英語を小学生の時に約2年間やっていて、
中学2年生レベルまでは学習済みの状態で中学生になったことで中学2年生までは英語の成績は上位。
その後徐々に成績が下がっていって今は真ん中あたりです。
英会話は全くダメで外国人を目の前にするとドキドキして何も喋れなくなってしまう日本人あるあるな感じ。

長男は中学に入るまでほとんど英語の学習をしていなかったら、英語が1番苦手な教科になってしまいました。

私と夫も英語は学生時代に苦手教科。
共に英会話もダメダメですが、
私はチビ助と1年以上ディズニー英語システムに取り組んだ結果幼児むけの英語のアニメレベルは聴き取れる箇所がちらほら出てきました。

ディズニー英語システムというのは子供向け英語教材で、
ショッピングモールなどでも勧誘をしているので一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?
ディズニーキャラクターがふんだんに使われていることや、レベルの高い英語力が身に付くことから人気の教材です。

なぜ英語教育に力を入れてるの?

  • ここ数年で、夫の仕事上で英語が必要な場面がかなり増えてきている
  • 大学受験が今後英語が重要になってくる
  • 小学校でも英語が教科になる
  • 東京オリンピック後もっと国際化が進む

夫の職場は外資系でもないし全く英語を必要としてきませんでした。
でも最近外国人研修生が入ってきたり、英語でしか会話ができない場面が増えてきたそうです。

とと子
とと子
英語が話せる同僚が評価されて英語が話せないことで悔しい思いをしたそうです。

その頃にチビ助が誕生して、私が
「これからの状況も考えると英語は幼児期から取り組んだ方がいいのではないかな?」
と思っていることを夫に話すと同じ意見とのことでした。

とは言っても教育全般は私任せなんですけどね(笑)

長女の経験から、公文英語ももっと続けていたら学校の英語の成績は伸びていたかもしれません。
長女本人も公文でやっていたところまではかなりわかっていたと言っています。

ただ、どうしても英会話となると苦手意識が強くて、「英語で書くことはできても英語で話せない」そうです。

読めたり書けたりでは生きた英語力はなかなか身につかないことを実感しているので、英語には自分の口で実際に英語を話すという機会を与えないと「英語を話せない」になってしまうんだと実感。
チビ助は小さい頃から英語をインプットするだけではなく、アウトプット(話す)する機会を与えたいと考えるようになりました。

とは言っても、周りに外国人の友人がいるわけでもないし日常生活で英語を話す機会は全くなかったんです。

英会話教室はそこそこ高額。
すでにディズニー英語システムをやっているので、そんなに英語にお金をかけられないし。。
と思っていたところ、子供向けのオンライン英会話というのがあると知って

  • レッスン料金が安い
  • 送り迎えがいらない
  • 毎日レッスンが受講できるところもある

などなど、メリットがてんこ盛りで魅力的だったのです!

なぜ子供向けオンライン紹介サイトを運営しているの?

オンライン英会話に出会って検索魔の私はネット検索をしまくったのですが、
調べれば調べるほど

とと子
とと子
子供向けのオンライン英会話ってすごくたくさんあるのね。
どれが我が家に最適なのか分かりづらいんだけど(泣)

となってしまいました。

これはきっと世の中の子供に英語を学習させたいと考えるママたちも私と同じように
「どうやってオンライン英会話を選べばいいのかわからない!」
「我が家にぴったりのオンライン英会話が選びやすくまとめてあるサイトがあったら便利なのに!」
って思っているんじゃないかな?

ということで、せっかくあちこち体験したんだからまとめてみようとこのサイトを作成しました。

「おうちで留学Kids」が少しでもあなたとあなたのお子さんのオンライン英会話選びにお役に立てれば幸いです。

とと子
とと子
我が子が英語を楽しそうに話す姿を見て「うふふ♪」ってなりましょうね